ポケットワークで通勤・在宅の両方のスタイルでチャットレディのアルバイト

今回の「チャットレディ・テレホンレディお仕事体験談」は、みささん(38歳 愛知県 専業主婦)からの投稿です。

ポケットワークでチャットレディとして働いていたみささん。
最初は右も左もわからない初心者だったので通勤スタイルでチャットレディのお仕事を始めました。
仕事に慣れてからは在宅スタイルで働き続けましたが、在宅では在宅なりの苦労があったようです。
通勤スタイルと在宅スタイルの働き方の違い、それぞれのメリットデメリットなどを体験談として投稿して下さいました。

チャットレディ体験談
通勤チャトレと在宅チャトレのメリット・デメリット

ポケットワークというところで在宅でチャットレディをやっていました。

初めは通勤でした。

全く初めての経験だったので、どのように始めたらいいのかわからなかったので、初めだけ通勤していました。

通勤スタイルのチャットレディのメリット

スタッフの方が色々アドバイスをしてくださるし、あちらでは部屋もきちんと用意されているし、メイク道具や変装グッズも使わせて頂けました。

初めは身バレするのではないかと心配していましたが、全くそんなことはないということがわかり安心しました。

通勤の良い所は時間にメリハリがつくということです。

仕事時間がはっきりするのでとてもやりやすかったです。

また、初めはきちんと報酬がいただけるのかが一番心配でしたが、きちんと報酬は毎日いただけました。

新人期間はお客さんが付きやすいようにしていただいているようで、そこそこ稼ぐことができました。

また、待機中に他のレディさんたちの様子を見ることもできて参考になりました。

ドリンクも用意さてれいて、休憩もできて通勤もいいなと思いました。

場所によるそうですが、軽食なども用意されているところもあるそうです。

私はノンアダルトでいくつもりでしたので、それでも仕事は来るのかという心配もありましたが、其のあたりは心配不要でした。

この様に最初はわからないことも多いので、通勤で初めて良かったと思います。

在宅でチャットレディの仕事をするうえでの苦労

在宅になってからは、汚い部屋が映らないように一番気を使いました。

やはり在宅だと、待機時間などメリハリなく過ごしてしまうので、かなりの努力が必要です。

通勤よりも稼げると聞きましたが、家に誰もいないならいいですが、誰かいたらとてもやりにくいと思います。

毎日休まずに続けることのできる精神力が一番求められます。

在宅でチャットレディで稼ぐにはこの精神力が一番必要だと思います。

常連客を捕まえるまでひたすら毎日待機をして、話したこともない人と話しをする必要があるので、最初はきついです。

家でパソコンの前に座っているだけの状態がいかにしんどいかはやってみたことない人にはわからないと思います。

聞くと簡単そうですが、私は寝てしまったりしたこともありました。

この仕事で稼ぐのは簡単ではないです。

チャットレディとして働くには精神力が必要

続けていくのは大変な精神力が必要です。

月にいくら稼ぎたいかを自分で決めて目標に向かって決めた時間でやってみよう位にしておくのがいいと思います。

自分的には続けられないと思ったので、もうやめてしまいましたが、自分で目標を決めて短期である程度は稼ぐことが出来ました。

でも正直に言って、外にアルバイトに出たほうが楽だし、時給制でお給料をもらったほうが、仕事内容的にも精神的にも随分楽だと思います。

チャットレディの仕事は、ある程度常連客が付いていて、仕事が沢山とれて、根気よくログインして毎日仕事を自分で続けられる人にはとても向いていると思います。

よく、在宅で簡単に月100万円稼げる。とか広告にありますが、そんな人もいるんでしょうが、ごく一部だと思います。

自分は副業でこの仕事をやってみたので月5万くらいあったらいいなと思いましたが、5万円稼ぐのもこんなに大変なのか、と思える仕事内容でした。

接客業の経験もないのに、なんでこのような仕事をやってみようと思ったのか自分でも不思議ですが、お金につられました。

アダルトならもっと稼げるけれど…

ちなみにアダルトのほうをやっている友達に聞くと、あちらはもっと過激な内容だそうで、とても自分には無理だと思いました。

報酬はとてもいいそうですが、初心者が稼ぐのは難しいようです。

そして年齢的にも若いほうが人気がでるそうなので、若くて綺麗な女性なら稼げるかもしれません。

友達は若くて可愛いのでそれなりに固定客もいて、稼げているようで、今でも続けています。

みささん、体験談の投稿ありがとうございます。
チャットレディの大きなメリットとして在宅で働くことが出来るという面がありますが、在宅であってもそれなりに苦労があるようですね。
私も通勤スタイルで働く方が集中出来ましたし、公私混同せずに仕事ができるので自分には合っていたような気がします。
自分一人だとダラけてしまうという方であれば、在宅で働くよりも通勤で働いた方が稼ぎやすいでしょう☆


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