お金に困っていた私が在宅と通勤の2種類のテレホンレディのアルバイトをした体験談

今回の「チャットレディ・テレホンレディお仕事体験談」は、トマトさん(42歳 岩手県 主婦)からの投稿です。

転職を繰り返し、お金に困っていたトマトさん。
そんな時に友人が働いているテレホンレディのお仕事を紹介されます。
そんなトマトさんが実際にテレホンレディとして働いた時の様子を体験談として語ってくれました。
在宅&通勤。働き方を選べる高収入なテレホンレディのお仕事

以前私は転職を繰り返していた時期があり、金銭的に困っていました。

そんな時に男友達から紹介されたのがテレホンレディの仕事でした。

その男友達自身はテレホンレディを管理する仕事をしており「自分の勤務先で女の子を募集している」とのことでした。

知っている人が勤務している会社なら大丈夫だろう…と、あまり不安に思わず仕事を始めました。

面接を受けてテレホンレディのお仕事をスタート

仕事開始は、在宅の場合は電話1本で、通いの場合は面接して内容説明を受け、即日から働くことが出来ました。(身分証明書の提出は必要でした)

仕事は、在宅と通いのどちらでも自由に選べました。

ただ、通いの方が優先的に電話を回して貰えてその日のうちにお金が貰えるので、私の場合まとまった時間がある時は通いで仕事をしていました。

主に平日の日中に働いたのですが、8時間いて5千円位になりました。(8時間のうち4時間は何もしない待機時間でした)

私は平日昼だけ仕事しましたが、夜間や土日は電話がたくさん掛かってくるので、もっと稼げるとのことです。

仕事場は複数の会社が入っているビルの一角にありました。

会社名も一般企業みたいな感じだったので、外側からは「ごく普通のオフィス」に見えました。

中は、インターネットカフェのような雰囲気で、個室がいくつも用意されています。

入り口にいる受付の男性に出勤したことを伝えると、空室へ案内してくれ、1人1室で仕事します。(受付は、全然怖そうではない普通の若い男性でした)

仕事場の雰囲気や実際のテレホンレディの仕事内容

仕事場には、20~40才代位の見た目が普通の女性が何人も通ってくるので、安心感がありました。

個室の中は電話以外何もないのですが、食べ物や漫画やスマホを自由に持ち込めるので待機時間はそれなりに楽しく時間を潰すことが出来ました。

電話の内容は、普通の会話とエッチな会話とが選べました。

同じ会話時間でも、もちろんエッチな会話の方が高収入ですし、掛かってくる電話の数が多いので待機時間を減らすことが出来ます。

ただ私の場合、始めはエッチな会話に強い抵抗感を持っていて、普通の会話ばかり選んでいました。

でも、通いで仕事をしていると近くの部屋からテレホンセックスの声が頻繁に聞こえてくるので、その声を聞きながら「テレホンセックスってこうするのか」と勉強して、真似しながらエッチな会話にも挑戦してみました。

実際、エッチな会話の方が普通の会話をするよりも、プライベートなことをしつこく聞かれないので、はぐらかす必要がなくて楽に感じました。

それにエッチな会話は盛り上がるし、男性が長く利用してくれるので高収入に繋がりやすいです。

エッチな会話が苦手だという人は、相手が振ってくる話題に相槌をうったり、笑ったりするだけでも男性は喜んでくれると思います。

時間に縛られずにお金が稼げるテレホンレディ

夜間は空き時間に在宅のテレホンレディをしていました。

こちらは電話の設定1つでいつでも待機して仕事が出来るので、本当に時間に縛られずに稼ぐことが出来ました。

通いよりも収入は少なめですが、通う手間もなくて短時間でも待機できるので、隙間時間をいかしたい人にはすごく良いと思います。

私が働いた会社では、在宅の場合は週1回の振り込みでした。

隙間時間にちょこちょこ待機していると、1週間に1万円位ためることが出来ました。

テレホンレディよりも稼げるチャットレディ

初心者がテレホンレディを始めるのはとても不安だと思いますが、お話しするのは一般男性なので、周りにいる男性と話すように自然体で気軽にお喋りすれば大丈夫です。

慣れてくると、だんだん会話が盛り上がるようになって、自分の楽しみやストレス解消にもなっていくと思います。

ちなみに、私が働いた会社ではチャットレディも募集していて、そちらの方で仕事すればもっと稼げるとのことでした。

私はどうしても抵抗感がありそちらは出来ませんでしたが、周りの女性はチャットレディでも積極的に稼いでいました。

本気で高収入を目指したい女性にはオススメだそうです。

トマトさん、体験談の投稿ありがとうございます。
実際の仕事場の雰囲気やお仕事内容が大変わかりやすかったです。
お友達の紹介とはいえ、最初は不安を感じてしまいますよね。
顔をあわせる仕事ではありませんが、馴染みのない仕事内容ですから不安を当然です。
一度お仕事を体験してしまえば何てことは無いんですけどね♪

トマトさんは在宅と通勤の2種類のテレホンレディを経験されていました。
私も最初は通勤スタイルでテレホンレディを経験しています。
トマトさんの言うように、会社側もキャストを管理しやすい通勤スタイルの方を優先するんです。
在宅は手軽でいいんですが、固定客がつくまでは通勤スタイルで働くほうが効率がいいでしょう。
色々とやり方も教えてくれますからね☆

そして、トマトさんが言うように、今はテレホンレディよりもチャットレディの方が遥かに高収入です。
顔を映さなくても稼げるサイトも多いので、高収入が欲しい方にはおすすめですよ♪


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