ノンアダにはノンアダの稼ぎ方のコツがある!

私はマシェリというサイトのノンアダルトとしてチャットレディーをしていました。
マシェリはノンアダルトなサイトと聞いていたので安心して登録をしました。
ノンアダで月に5万円程、無理をしないとその程度の稼ぎに収まってしまうのですが、結構楽しかった思い出があります。

チャットレディとして稼げるのは圧倒的に夜中で、12時を過ぎると入室してくる男性が増えます。
時報と共に面白い程男性が来てくれるので、体内時計でもついているのかと思いました。

チャットレディをしていて、部屋の家具の位置などが微妙に変わる様になりました。
理由は、ある男性が私を気に入ってくれたのか何度か指名してくれたのですが、カメラの中の私よりもそれ以外の部屋の中で映っているものに関心を示す人でした。
最初は私の後ろにはカウチソファがあったのですが、クッションの柄について随分細かく質問をしてきました。
「その柄はどうして選んだのか」「どこで買ったのか」など、そんなことで時間を割いて良いのかと思うくらい細かく質問をしてきした。
最後には「そのカウチで寝てみて」と言われたこともあります。

そこで次回からはカメラに映らないようにカウチをずらしました。
すると同じ男性が入室してきた時に、「あのカウチ、どうしたの?」と言うのです。
もしかしたら全部のチャトレの映像を記憶しているのではないかとちょっと怖くなりました。
その日は僅かに写っている壁掛けのデジタル時計の話になりましたので、次回はその時計も移動しました。
おかげで現在はカメラの反対側には何も家具がなく、フローリングと白い壁、まるで何もない部屋のようです。

マシェリはノンアダですが、やはり男性はアダルトなことを要求してくるものです
しかしあまり潔癖過ぎても稼ぎにならないので、ある程度の要求には応じていました
私がしたのは、とにかく最初は洋服を着込んでいて、会話が盛り上がって時間がそれなりにとれた男性に対しては少しずつ脱いであげることでした。
ですからチャットを開始した直後は夏場でもかなり厚着で、待機しているのが辛くてエアコンを強くしている時もありました。

最後はTシャツの下からブラを外して見せて、そのTシャツもかなり大きめでゆったりとしていたので、最後はその中に膝まで入れて座って会話をしていました。
それだけでも男性もかなり妄想をしてくれたらしく、リピしてくれる人も多かったです
当然毎日同じTシャツは切られないので、大きめのものを数着用意していました。
今では全てパジャマとして再利用しています。
そのTシャツを着ると、チャトレをしていた頃を思い出します。

マシェリの詳細はこちら


PAGE TOP